世界中の人々に快適で楽しくスマートな
仕事空間と生活文化を実現する
ユニークな商品・サービスを提供し
社会の発展に寄与するメーカー

 

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人気のチェアシリーズ

ローバックタイプを中心に展開しているプラスのオフィスチェアは、コンパクトなサイズ感や快適な座り心地を体感できることから、数多くの オフィスに導入されています。テレワーク向けのチェアとしても非常に好評。デザイン性にも優れる人気シリーズをここにご紹介いたします。

プラスの歴史

プラスの歴史

プラスの歴史

1948年、今泉商店と鈴木商店が合併して、創業の地である東京都千代田区を社名の由来とする「千代田文具」を創業しました。その後、1959年に創業時のブランド名「プラス(PLUS)」に社名を変更。この社名は、2つの商店が一緒になった=「+」されたということに由来するとともに、世の中にプラスになる会社にしていきたいという思いが込められています。1967年には文京区音羽に本社ビルを建設し、千代田区神田より移転。当時は周囲に高い建物も無く、本社ビルの真後ろを走る首都高速も着工さえされていない状態でした(西神田~護国寺は2年後に開通)。2006年に港区虎ノ門へ移転するまで、プラス株式会社の本社ビルとして使用されました。

虎ノ門移転後の2007年は“ブランド強化元年”として、グラフィック・デザインの第一人者である岡本一宣氏に依頼し、商標をリニューアルしました。その後、2015年にはグループ共通の新企業理念「新しい価値で、新しい満足を。」を制定。2016年のオフィスコムなどの子会社化や海外市場への参入など積極的に事業を展開し、今日に至ります。


プラスについて

プラスについて

プラスは、文具・事務用品やオフィス家具のオリジナルブランド製品を企画、製造、販売する一方、自社ブランドにこだわらず、オフィスに必要なモノやコト、サービスを提供する独自の中間流通ビジネスを創造してきました。
メーカー、流通それぞれの事業の専門性、独自性を高めるため、各事業をカンパニー化させ、「ステーショナリー事業(文房具)」「ファニチャー事業(オフィス家具)」「流通事業」を主な事業領域としてビジネスを展開。BtoBビジネスに主軸を置きながらも、BtoCへ拡大を図り、オフィスやパブリック、学校・病院・介護福祉といった仕事空間や、子供から大人までの日常生活をより快適に楽しく創造的なものに変える製品やサービスの開発、提供を目指しています。また、近年では感染症対策の衛生用品やテレワーク向け商材などにも力を入れ、「新しい働き方」へのアプローチも積極的に行っています。


プラスが目指すビジョン

プラスが目指すビジョン

プラスグループは、世界中の人々に快適で楽しくスマートな仕事空間と生活文化を実現する商品・サービスを提供し、社会の発展に寄与します。オフィスやパブリック、学校・病院・福祉といった仕事空間を、快適で楽しくスマートに「ワーク」から「プレイ」する空間に変える。作業から創造する空間に変えていく。人が働く空間に新しい価値を生み出したいと考えています。
また、子供から大人までみんなの日常生活に商品やサービスが溶け込み、より快適に過ごせる習慣となるような、さらには独自の文化にまで発展するようなモノとコトづくりを目指しています。

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プラス(PLUS) 売れ筋ランキング2022年10月03日更新

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