豊かな発想と確かな品質で
一人ひとりが「活きる」環境づくりを
追求し続けるメーカー
OKAMURA
 

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人気のチェアシリーズ

高品質を誇る日本産ブランドの代表格として名高く、長年培った独自の技術を搭載した、機能性・操作性・デザイン性の高い商品を展開。 座る人の体格や利用シーンを考慮した設計で、オフィスからホームまで多様なニーズに応えるチェアシリーズをラインアップしました。

オカムラの歴史

オカムラの歴史

1945年、横浜市磯子区岡村町。創業者を中心に設立の趣旨に賛同した人たちが資金、技術、労働力を提供し合って「協同の工業・岡村製作所」としてスタート。戦後、多くの企業が復興のため日用必需品の生産から再起を図ったように、オカムラも生活用品の製造からスタートしました。1947年からは、駐留米軍から製品や家具の発注を受け、製造を開始。そのうちにオカムラ・ブランドの認知度と製品の評価は日に日に高まりました。そして、日常生活用品の製造と並行して、技術者たちが夢に見ていた「動く製品」の開発へ動き出しました。培ってきた技術を余すところなく投入し、1955年には、セダン型自動車「ミカサ」が完成。しかし、1960年春に研究開発から販売までにかかる莫大な資金回収の問題が解消せず、生産打ち切りに。

苦渋の選択でしたが、当時は「勇気ある撤退」として世間から評されました。自動車メーカーとしての夢はついえたものの、その技術は他社にも供給。今も産業機器などの分野で活躍しています。そして、「ミカサ」のモノづくりの遺伝子は、現在のオカムラの製品づくりに、しっかり受け継がれています。


モノづくりへのこだわり

モノづくりへのこだわり

オカムラでは、時代によって移り変わるニーズに対して的確に対応しながら、製品のあるべき姿を追求してきました。心に響く家具を生み出すにあたって、構想の段階から徹底的な調査・研究をしたうえで企画を立案したのち、デザイン・品質にこだわったモノづくりを大切にしています。
デザインポリシーとしては、「クオリティデザイン・エコデザイン・ユニバーサルデザイン」の3つの視点を重視しており、真に価値のある製品を追求し、持続的で、多様な人を想定した上質なデザインを極め続けています。

また、品質においては、厳格な品質保証体制を構築しており、新製品の開発段階から製品検討会を実施。デザイナー、マーケティング、生産、施工・物流や品質保証の各担当が、JIS・業界規格を上回る厳しいチェックで品質と安全性を確認します。独自のハイレベルなチェック基準をクリアし、優れたモノづくりにこだわった高品質な製品を取り揃えています。


活き活きと働き、暮らせる社会に向けて

活き活きと働き、暮らせる社会に向けて

オカムラは、「豊かな発想と確かな品質で、人が活きる環境づくりを通して、社会に貢献する。」というミッションのもと、全ての人々が、活き活きと働き、暮らせる状態を志して、企業価値のさらなる向上と社会課題の解決を目指します。
具体的な方針としては、「人が活きる環境の創造」「従業員の働きがいの追求」「地球環境への取り組み」「責任ある企業活動」の4つの観点から重点課題を特定し、取り組みを推進。これからも、あらゆる分野の知識・技術を生かした「総合力」を強みとし、快適な空間創造を追求し続けます。

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オカムラ okamura(岡村製作所) 売れ筋ランキング2022年06月27日更新

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