ワクワクする未来のワークとライフをヨコク。
創造性を刺激し続け、
世の中の個性を輝かせるメーカー

人気のチェアシリーズ

快適なイスの定義として「3原則+1」を提唱。「体圧の分散・背骨を自然なS字に近づける工夫・適正サイズへの調節機能」に加えて「+1」の価値を生み出して開発しています。目的に合わせてお選び頂けるよう、幅広い価格帯や機能のシリーズをラインアップしました。

コクヨの歴史

コクヨの歴史

1905年(明治28年)10月創業。創業者黒田善太郎が、大阪市西区南堀江に和式帳簿の表紙店を開業したのが始まりです。開始当初は、価格も安く割の合わない商売でしたが、「人の役に立つことをしていれば、必ず受け入れられる」という強い信念をもって事業に打ち込み、徐々に表紙だけの製造請負から帳簿と表紙の一貫生産へと一歩ずつ事業を広げていきました。 明治から大正への変革期には、西洋化ニーズを見越して洋式帳簿の製造を開始(1913年)。さらに同年から伝票、便箋など製品の幅を広げると、紙製品メーカーとしての形態を次第に確立。その後、全国区メーカーへと成長を遂げ、1954年には見事紙製品業界のトップ企業に。

そして、1960年には「スチール製品分野への進出」というコクヨにとって大きな一歩を踏み出します。次第に製品数を増やし、「オフィス用品のすべてをコクヨに」というモットーを掲げると、本社をライブオフィスとして公開するなど、当時としては世界的に見ても画期的な取り組みを開始。こうして、70年代後半には「帳簿の老舗」から「もっとも先進的な総合オフィスメーカー」へと企業イメージを一新させました。 2005年には創業100周年を迎え、再び創業の原点に立ち戻り、変化した市場で「役に立つ」事業を目指して大きな変革を進めています。


永く愛される商品・サービスの追求

永く愛される商品・サービスの追求

「共感共創」=お互いの共感によって新しい体験を創造する。それが、コクヨの強みです。 100年以上前からずっと変わらないことは、お客様の課題に「共感」することで、新しい商品やサービスを生み出し続けてきたこと。そして、その商品やサービスへのお客様の「共感」が、チャレンジへの背中を押し返してくれていること。

これからも、永く心地よく愛用できる空間、商品、サービスを提供することが、持続的な社会のために目指すべき価値だと考えます。耐久性があり、環境に配慮した設計のロングライフな商品・サービスを常にアップデートしながら、変化に柔軟に対応できるサステナブルなオフィスづくりを追求し続けます。


持続的な成長の実現に向けて

持続的な成長の実現に向けて

今後もお客様に価値を届けて社会から必要とされるために、「長期ビジョン CCC2030」を策定 (CCC:Change, Challenge, Create)。文具や家具だけにとらわれない豊かな生き方を創造する企業となることを目標とし、自分たちの役割を「WORK &LIFESTYLE Company」と再定義しました。
「モノからコトへ」提供価値の拡大を進め、「働く」「学ぶ・暮らす」領域における新しい顧客体験価値を創出。既存事業のブラッシュアップに加え、様々な顧客ニーズに応えながら持続的に成長する、多様な事業の集合体へと変化することを目指してまいります。

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コクヨ(KOKUYO) 商品一覧

対象商品1186
 

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