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デスクマットの通販
デスクマット 売れ筋ランキング2020年09月21日更新

デスクマット 商品一覧

対象商品47
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    デスクマットについて

    オフィスコムではたくさんのデスクマットを取り扱っております。デスクマットはデスクが汚れてしまったり、文字が写ってしまったり、あるいはカッターなどで傷ついてしまうことを防ぐ効果があります。さらに、デスクマットを敷くことで文字が書きやすくなったり、マウスパッドの代わりの役目を果たすものもあります。どのデスクマットも同じように見えますが、デスクでどのような作業を行うかによって、最も使いやすいデスクマットは異なり、きちんと選ぶ必要があります。

    デスクマットを選ぶポイント

    デスクマットを購入する際の選び方として、まず1つ目は使用する筆記用具に注目しましょう。鉛筆など軟質の筆記用具を使う場合は、マットが柔らかいと鉛筆が当たる部分が沈み込んで書きにくくなります。その為、アクリル製などの硬めの素材のものを選ぶと良いです。一方、ボールペンなど硬質の筆記用具を使う場合は、塩化ビニールなどの柔らかい素材のマットだとインクがかすれにくく、書きやすくなります。また、使用する書類にも注目してみてください。デスクマットには非転写加工がされているものが多く、書類のインクがマットに写りにくくなります。デスクで作業する書類がチラシなどの印刷物ばかりであれば、片面非転写のマットでも問題ありませんが、プリントされた書類が多い場合は特に写りやすいので、両面非転写のものがお勧めです。最後に書き心地も重要なポイントになります。筆記用具による書きやすさの違いもありますが、基本的には厚みがあるデスクマットの方が弾力性があり、書き心地が良くなります。また、デスクマットの上でカッターを使う場合には、デスクに傷がつくのを防ぐ為、厚さがあるマットを選ぶ必要があります。ただし、厚くなるにつれて値段も高くなる傾向にあります。

    デスクマット選びの注意点

    デスクマット選びの際は、まずマットとデスクの間に紙類を入れるかどうかに気を付けると良いでしょう。書類等を挟み込むと作業中すぐに確認できて便利ですが、デスクマットにインクが写りやすくなります。また、写真を入れておく場合も写る可能性が高いので、こういった場合は両面非転写加工が必須となります。また、挟み込んだ書類を頻繁に入れ替える場合には、書類がずれてしまい、直すのに手間がかかる事も多いです。下敷き付きのデスクマットであれば、下敷きが滑り止めとなり、書類がずれにくいのでお勧めです。

    デスクマットを買うならオフィスコム

    このように、一見どれも同じに見えるデスクマットでも、実は様々な種類があり、適切なマットを選ぶことで使いやすくなります。オフィスコムなら素材や厚み、機能など種類豊富に揃えておりますので、それらの選択肢の中から、使い方や予算に合わせて最適なデスクマットをお選びいただけます。デスクマットを購入するなら、ぜひオフィスコムをご利用ください。

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