オフィスづくりで押さえたい4つのシーン
-
デスクとチェア、手元収納をそろえて、
一人ひとりのワークスペースをつくります。 -
共有書類や備品は書庫に、社員の私物はロッカーに。
用途に合わせて収納場所を分けるのがポイントです。 -
人数に合わせて気軽に集まれるフリースペースがあれば、
日々のちょっとした相談にも対応できます。 -
折りたたみ式やスタッキング式家具を選べば、
必要に応じた柔軟なレイアウト設計が可能です。
ITEMS使用アイテム
-
メッシュチェア チャットチェア ランバーサポート オフィスチェア デスクチェア 会議椅子 幅580×奥行580×高さ835-930mm
5,990 円(税込)5,446 円(税抜)
-
スチールデスク 片袖机 引き出し 幅1200×奥行700×高さ700mm 配線穴 事務机 ビジネスデスク
25,990 円(税込)23,628 円(税抜)
-
スチールデスク 平机 引き出し 幅1200×奥行700×高さ700mm 配線穴 事務机 ビジネスデスク
16,990 円(税込)15,446 円(税抜)
-
オフィスワゴン サイドワゴン デスクワゴン 3段 シリンダー錠 鍵付き 幅390×奥行510×高さ600mm【ホワイト・ブラック】
11,990 円(税込)10,900 円(税抜)
-
スチール書庫 キャビネット アーチー 上下組 2段オープン+3段両開き ベース付き 幅800×奥行400×高さ1850mm
37,970 円(税込)34,519 円(税抜)
-
Coordinate 01.- WORK -
まずは毎⽇の仕事場から
ベーシックで使いやすいワークスペース⼀⽇の多くを過ごすワークスペースは、まずデスクとチェアから。
チェアは「チャットチェア」を基本に、長時間座る場合は「YS-1」にアップグレードするなど、働き方に合わせて選ぶと快適です。
ITEMS使用アイテム
Coordinate 02.- STORAGE -
「とりあえず空いている場所へ」をなくす
共有収納と個人収納の使い分け。デスクやチェアと⼀緒に考えておきたいのが収納です。書類や備品など社内で共有するものは書庫へ、バッグや上着など社員⼀⼈ひとりの荷物はカギ付きのロッカーへ。あらかじめ収納場所を決めておけば、机上や床が散らかりにくく、すっきりとしたオフィスを保ちやすくなります。
ITEMS使用アイテム
Coordinate 03.- REFRESH -
相談も休憩も、ひとつの場所で。
気軽に話せるカジュアルスペースちょっとした打ち合わせにも休憩にも使える多目的スペースをひとつ設けておくと便利。少人数の会議からランチ、気軽な相談まで、幅広く活用できます。
チェアは、重ねて収納できるスタッキングタイプがおすすめ。必要な数だけ出して使うことができ、使用しないときは空間を広く保てます。ITEMS使用アイテム
Coordinate 04.- MEETING -
並べ方次第でさまざまに活躍。
多用途なミーティングスペース会議や研修、勉強会、採用説明会などには 「折りたたみ式テーブル+スタッキングチェア」を活用した空間づくりがおすすめ。用途に合わせてコの字型・対面型など自由なレイアウトが可能で、使用後はコンパクトに片づけられます。ホワイトボードを組み合わせれば、意見交換や情報整理にも便利。スペースが限られたオフィスでも並べ方次第で多用途に活躍します。
ITEMS使用アイテム













